ニッコーの小型風力発電機は専用コントローラによる無駄のない発電、
放電の制御のシステムがあります。
 

●プロペラは風速1〜1.5m/sの微風から回りはじめ、発電もします。

●風速2.5m/sから「仕事ができる電気」になります。
 
  独立電源タイプ---コントローラにより発電電圧を昇圧することにより
               風速2.5m/sから、バッテリーの充電を始めます。
  ・系統連係タイプ---風速2.5m/sから電圧の昇圧をはじめ連係インバータを準備状態にします。

※上記グラフの右かた下がりになっているところは、
 風車が発電しない時にコントローラが消費しているからです。

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